2011年11月26日土曜日

3DSのキャプチャについて

3DSをキャプチャしたものをテスト投稿しました。



使った機材は、カメラはロジクールのC910、3DS固定用にHORIのラク置き。
カメラ固定用のスタンドとしてDonyaダイレクトのDN-100CCとDN-841PW。
C910の設定は多少融通が利くので、設定を練ればもうちょい綺麗にできそう。
3DSゲームの配信を考えている人は、この機材を考えてみてはいかがでしょうか?

2011年11月14日月曜日

3DSの撮影

配信者として、3DSに映像出力機能がついていないのはやっぱり寂しい。
何か良いものはないものか、と探したところ、ロジクールのC910というカメラが良さそう。



取り敢えず注文して見ました。
後に何かゲームの動画を撮影して、どんなもんか確認してみるつもり。

2011年10月11日火曜日

陰影

楽しい時を過ごせば過ごすほど、
一人の時間に影が落つる。

どうしてこう、飲み会の後は欝なのだろう。
楽しく飲んだ。
それは間違いない。
なのに、どうして、一人になると死にたくなるのか。
自分がどこにも受け入れられない様な幻惑。
どうしてこう、楽しい時を過ごせば過ごす程、
私には影が落つるのか。

死ねば良い。
私なんて。
何も成せず、何も遺せず。
生きる価値もない。
死ぬのが怖くて、無様に生き続けるのが私。

死にたい。
死は甘美だ。
苦辛に満ちた生より、終焉を齎す死を選びたい。
何にも煩わされたくない。
ただ、静かに何もかもを放棄したいだけなのだ。

2011年7月24日日曜日

死ねば良かったのに

死ねば良かったのに。
何故生きているのか

死ねば良かったのに。

死にたい、サークルを辞めたい。
そう相談した私には今辞めたら最低だぞと答えが渡された。
責任者だったから。
なら死ねば良かったのに。
部室で首を吊って死ねば良かった。
何が正しいのか考える事もできず、選んだ選択肢はどれもこれも間違えて。
サークルは辞めなかったが、代わりに大学を辞めることになって。

死ねば良かった。
あの時、あの場所で。
ひたすら涙を流した5年間。
苦しくて、悔しくて。
思考は全く動かなくて、薬だけが増えて。
1日の薬が20錠を超える頃には何も考えれれなかった。
眠ることも、動くこともできず、調子がいい日だけ大学に行った。
そう、調子のいい姿しか見せなかったからだろう、誰にも理解されず。
先輩にはサボってるのを詰られ、
眠れないことを相談しても目を瞑ってればそのうち眠れると相手にされず。

もし、やり直せるなら、
あの日あの場所に戻れるなら、
アイツらを、私を、あの場所で殺してやりたい。

2011年6月26日日曜日

もしもなんてもの

憎しみに胸を灼かれる。
あの時殺していれば。
あの時あの場所で死んでいれば。

過去に囚われ、あの時成し得なかった可能性を願うのはうつ病であるからか。
殺してやりたい人がいる。
あいつを。私を。
何故、あの時。
殺すことも死ぬことも出来ず、
私を絶望に突き落とした奴は明るい未来を掴み、
私は何もかもを失って奈落に落ち。

あの時部を辞めていいと言ってくれれば、私は大学を辞めずに済んだのかも知れない。
もしもとかたらとかればとか、そんなモノに巻かれ、歩むことも終えることも出来ない道化。

2011年6月7日火曜日

悪夢は眩しすぎて

悪夢を見る。
あれからどれだけの時が経っても変わらない悪夢。
私の時間は、あの時あの場所で失われたまま。

所属していた運動部の練習風景。
汗を流し、充足感に包まれている私。
そして共に練習に打ち込む仲間がいて。
出来なかった事を出来る様にする練習。
闘うべきは己の心。
不可能だと言う想いを捩じ伏せ、それを可能にする練習。

私は弱かった。
いつしか自身の想いに敗れ、その部活を憎む様になっていた。
うつ病になったきっかけは間違いなくその部活であったが、
真の原因はそこでは無かった。
退部し、何年か過ぎた頃には私の心には申し訳なさだけがあった。
己の未熟さ。
それ故に傷付けた仲間たちに。
兼部していたサークルは、運動部を辞めた後も残っていたが、
そこには憎しみしか残っていない。
1つ上の先輩と合わずに同期が全員辞め、残った私には名前だけの役職が与えられ。
泣きながら、辞めたいと言いながら、「今辞めたら仕事放っぽり出して逃げた事になる」と言われ。

運動部での練習と言う充足した夢が終わると、現実と言う闇が始まる。
運動部の仲間たち全員への申し訳なさと、最後まで続けたサークルへの憎しみと。
涙が出る。
奥歯を噛み締める。
もし、出来ることならば、当時の運動部の仲間達全員に謝りたい。
私が悪かったのだと。
そして、サークルの憎い先輩を×してしまいたい。
私の失ったものが返ることはない。
どこまで堕ちてもいい。
謝罪と復讐を果たしたいのだ。

2011年6月5日日曜日

RemoteJoyLiteを少しでも軽く

PSP放送でRemoteJoyLiteを使っていると言う人は、
誰もがその重さと戦っているはず。
PSP側をオーバークロックして多少は改善するのですが、
それでも重いゲームはあるわけです。
では、PSPからPCへの転送量を減らしてみたらどうなるか。
PSPでの画像変換処理をスルーしてみたらどうか。
と言う設定の話。

RemoteJoyLiteの設定のPSPタブを開き、画像転送FPSという物を下げましょう。
---、30fps、20fps、15fpsで選べると思います。
多分ですが、---だと間引き無しの60fps。
大抵の配信者は15fpsか20fps、画質重視で30fpsで配信していると思います。
だったらPCへの出力で60fpsである必要はありませんね。
私は15fps配信しているので、ここを15fpsにしました。
更には、私はやっていませんが画像転送方式のTYPEを変えることでも軽く出来ます。
TYPE2、TYPE3は、描画ラインをフレーム毎で半分にしているので、単純計算で負荷は半分。
デフォのTYPE1だと色変換をしているので、
もしかすると無変換のTYPE0の方が処理的には軽いのかも知れません。
取り敢えずは、転送fpsを15fpsにすることによって、
今まで重くてコンポーネントでキャプチャしていたゲームも、
RemoteJoyLiteで出来るようになりました。

配信のfpsは15fps、20fpsでやってるよという方は、
転送fpsを下げるという方法を試してみては如何でしょうか。